ナンボのもんじゃい👑本田圭佑👺
「W敗」😜「忖度JAPAN」⚽まとめサイト

33億円の年俸でヴィッセル神戸が獲得を決めたアンドレス・イニエスタ選手。
W杯スペイン初優勝の立役者は果たして、Amazonの後塵を拝する楽天のネームバリュー向上に貢献し、
ヴァヒド・ハリルホジッチ監督を解任した日本サッカー協会にも「好機」は到来するか!?

『GOAL』クロアチア編集部【独白】ハリル、日本代表への祈り「選手を信じている。心から応援するよ」/インタビュー

http://www.goal.com/jp/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/%E7%8B%AC%E7%99%BD%E3%83%8F%E3%83%AA%E3%83%AB%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BB%A3%E8%A1%A8%E3%81%B8%E3%81%AE%E7%A5%88%E3%82%8A%E9%81%B8%E6%89%8B%E3%82%92%E4%BF%A1%E3%81%98%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E5%BF%83%E3%81%8B%E3%82%89%E5%BF%9C%E6%8F%B4%E3%81%99%E3%82%8B%E3%82%88%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC/ish95rc8qt951pbce8ao5qdgw

脱力のおまけ👺

本田圭佑 W杯後“電撃引退”で「本田通貨」を発行(1)「オンラインサロン」に関心あり
https://www.asagei.com/excerpt/106346

本田圭佑 W杯後“電撃引退”で「本田通貨」を発行(2)カンボジアで既に動き始めた
https://www.asagei.com/excerpt/106348

NEW!! 6月19日(火)JST21時から、ロシア連邦構成主体の1つであるモルドヴィア共和国(notモルドヴァ共和国)の首都サランスクの
モルドヴィア・アリーナでキックオフされる日本―コロンビア戦。
Y’assyが信頼を寄せるサッカージャーナリスト大住良之さんの論考「W杯ロシア大会の位置づけを考える」
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO3165973012062018000000/?disablepcview=&s=3
トルシエが考えるW杯のスタメンとは?「パラグアイ戦の勝利は何も保証しない」
http://number.bunshun.jp/articles/-/831096

へのリンクをお届けします!

2018FIFAワールドカップ ロシア日程・結果
http://www.jfa.jp/samuraiblue/worldcup_2018/schedule_result/

ジャンニ・インファンティノFIFA会長(48)とは!?
https://www.nikkei.com/article/DGXLASGM26H82_W6A220C1000000/
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/02/28/kiji/K20160228012118050.html

フィリップ・トルシエ(63)語録(上記Sports Graphic Number WEBからの再録)

「日本では試合に負けると、準備が滞っていると判断する。逆に勝てば順調だと見なす。愚かとしか言いようがない(笑)。
勝利は何も保証しない。日本は何の保証も得たわけではない。明らかにそうであるのに、日本全体が自信を取り戻したかのような気になっている。
私が言いたいのはそういうことで、この勝利はワールドカップに向けての何の保証にもならない」

鼻高オレ様「本田圭佑」に関して語った6月15日(金)「モーニングCROSS」文字起こし&資料http://nippon2014be.hatenadiary.jp/entry/2018/06/15/120354

「川淵三郎&田嶋幸三」JFL体制と「ザ・プロフェッショナル」ケイスケ・ホンダに諫言!
田中康夫YouTube公式サイト「だから、言わんこっちゃない!」の関連動画5本は
この画面をスクロールして頂くとご覧頂けます!

「東京新聞」2018年5月23日付け「こちら特報部」にY’assyのコメントが掲載されました。

 逆に、いちサッカーファンの作家で元長野県知事の田中康夫氏はやや懐疑的な見方。

「世界で通用する日本のサッカーを目指し、三顧の礼で(ヴァヒド・)ハリルホジッチ監督を招聘(しょうへい)したはずなのに、 世界標準を掲げて厳しく指導した彼の人格を否定し、W杯メンバーの人選も、国内のスポンサーや観客受けを『忖度』ファーストしている。こうしたムラ社会の意識を変えなければ、世界で通用するわけがない。アンドレス・イニエスタ一人が来てどうこうなる話じゃない」

確かに、過去にも、ジーコやリネカー、ドゥンガ、最近ではフォルランといった世界的な一流選手がJリーグ入りした。中には日本サッカーと合わず、活躍できなかった選手もいた。

また、仮に「イニエスタ効果」が絶大だったとしても。年俸は三十数億円を超えるとみられている。とてつもない金額で、それは約三十八億円という神戸の二〇一七年シーズンの売上高と比べれば明らかだ。

安定した経営を各クラブに求めているJリーグの「ファイナンシャルフェアプレイ」という方針に反するようにも見える。果たして、それだけ払う意味はあるのだろうか。

田中氏は神戸のオーナー企業である楽天の戦略があるとみる。

「楽天はネット通販分野でアマゾンに押されている。一方で、ドコモなどに次ぐ第四の携帯電話会社としての参入も表明している。 そういう状況で、イニエスタという世界的選手を一本釣りすることで、世界中で楽天のネームバリューが上がるなら、 三十数億円という年俸も安いものだ。こう実業家の三木谷(浩史)オーナーは判断したのだろう。 高額で外国人タレントを起用したバブル時代のCMを思い出す」と語る。

「こちら特報部」右面<<<PDF
「こちら特報部」左面(Y’assyコメント面)<<<PDF

2018年5月25日 TOKYO MX モーニングCROSS 田中康夫 北朝鮮問題の行方 「日大対応へ自民党内でも批判相次ぐ?!ⒸNHK」日大アメフト部会見 年俸32・5億円アンドレス・イニエスタに狂喜乱舞 他方ヴァヒド・ハリルホジッチを人格否定で解任 「世界標準」vs「日本らしいサッカー」-文字起こし 田中康夫 Speech to Text Online 
http://nippon2014be.hatenadiary.jp/entry/2018/05/25/100429

速報W敗😜
質問に監督固まる スイスと親善試合へ 毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20180608/k00/00e/050/244000c

完敗にも田嶋幸三会長「やろうとするサッカーは見えてきた」 共同通信・産経新聞
https://www.sankei.com/sports/news/180609/spo1806090029-n1.html

日本代表の「やりたいサッカー」でW杯で勝てるのか?田嶋会長は手応えも見えぬ光 GOAL
http://www.goal.com/jp/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BB%A3%E8%A1%A8%E3%81%AE%E3%82%84%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%81%84%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%81%A7w%E6%9D%AF%E3%81%A7%E5%8B%9D%E3%81%A6%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8B%E7%94%B0%E5%B6%8B%E4%BC%9A%E9%95%B7%E3%81%AF%E6%89%8B%E5%BF%9C%E3%81%88%E3%82%82%E8%A6%8B%E3%81%88%E3%81%AC%E5%85%89/jdcolgwreu681w51hpvfvs9tw

Vol.324『Y’assyの中国製Lenovoパソコは忖度フリーなのだⒸバカボンのパパ 早くも「W敗」通夜モード「忖度JAPAN」サッカーまとめサイト開設!』

Vol.317『Y’assy駆け付けサッカー警護ファンw大胆予測! 「なんとなく、クビしたる」草 「忖度ジャパン」田嶋幸三JFA会長の末期や如何に?』
http://tanakayasuo.me/youtube#Vol317Yassy_JFA

Vol.315『オレさま本田圭佑を甘やかす無責任体質な日本サッカー協会の田嶋幸三体制(涙) 心あるサッカーファンは今こそ蜂起せよ!』
http://tanakayasuo.me/youtube#Vol315

Vol.308 『「ルビンの壺」第5弾!ヴァヒド・ハリルホジッチと本田圭佑。 今こそ「ムラ社会」から抜け出せニッポン! 冷酷と冷徹の違いを見極めよ!』

vol.276『「和のチームワーク」が泣いちゃうぜw 誰も責任を取らない仲良しクラブな日本サッカー業界!』

田中康夫YouTube公式チャンネル「だから、言わんこっちゃない!」は、それぞれの回に参考資料として記事や原稿、別の動画へのリンクが張られています。

Vol.317の参考資料はこちら>>http://tanakayasuo.me/youtube#Vol317Yassy_JFA

Vol.315の参考資料はこちら>>http://tanakayasuo.me/youtube#Vol315

Vol.308の参考資料はこちら>>http://tanakayasuo.me/youtube#Vol308_5   

Vol.276の参考資料はこちら>>http://tanakayasuo.me/youtube#vol276

一橋大学の先輩でもある大住良之さんの論考

「オールスター」のサッカー日本に勝算は見えぬ  6月2日 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31245110R00C18A6000000/

23人の平均年齢は28.3歳。年齢自体は問題ではない。世界の多くが「H組最下位候補」とみている日本がワールドカップで勝つ(1次リーグ2位以内に入って上位に進出する)には「このメンバーで」と明確に見えるものなら、年齢などに意味はない。だが私には今回の23人はただの「オールスター」にしかみえない。「過去」の実績やパフォーマンスから、日本のベストな23人を選んだようにしかみえないのだ。

バヒド・ハリルホジッチ前監督はもう過去の話だが、彼にはワールドカップでやりたいサッカー、こうプレーしなければ勝利への道は開けないというサッカーが明確にあり、そうしたプレーを求め続けてきた。そのサッカーを実行できるコンディションでなければ、本田でも香川でも迷うことなく外し、実行できると判断すれば年齢や経験に関係なく使った。
西野朗監督は就任時に「日本のよさを生かしたサッカー」を語ったが、それがこれほどまでにビジョンに欠けた「オールスター」になるとは、想像もできなかった。「オールスター」であることの問題とともに、大きな不安はチームマネジメントだ。少なくとも1カ月間の合宿生活となる。
そうしたなかで最も大事なのはチームの雰囲気だ。疲労がたまっているとき、負けたとき、試合に出られないことが続くとき……。選手たちにはストレスがたまる。そうした苦しいときにチーム全員が沈み込んでしまったら、そこから反発する力は生まれない。特に試合に出ていない選手がつくり出す雰囲気は、とても大事だ。2002年大会では中山雅史、秋田豊両氏が全く試合に出られないなか、どんなときにもチームを明るく、前向きに保った。10年大会では川口能活が重要な働きをした。
全員がスターの「オールスター」チームでは、誰がそうした役割をこなすのだろうか。このあたりの配慮が、西野監督にどれだけあっただろうか。残念ながら今回の「オールスター」の発表には、そうした期待すら持てなかった。
すべてがうまく運んで勝つことを、私も望んでいる。しかし現時点では、そんなふうに楽観的にはなれない。「勝算」どころか、その期待も全く見えてこない。

全文はこちら>>PDF

「日本サッカー」を考える上での秀逸な3本の寄稿

必読:「日本のサッカー」では今のW杯は戦えない  大住良之 2018年5月4日

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO30066170S8A500C1000000/

「日本のサッカーを『日本化』する」――。2006年7月、日本代表監督就任に当たって、イビチャ・オシム氏はそう宣言した。以来、「日本のサッカー」探しは代表をはじめ、年代を問わず日本のあらゆるチームのテーマになった。

「日本化した日本のフットボールというものがあります。その中には技術力を最大限に生かしたり、規律や結束して化学反応を起こしたりして戦っていく強さがある。そういうものをベースにしたうえで、構築していく必要があると思います」4月12日、バヒド・ハリルホジッチ監督解任を受けて日本代表を率いることになった西野朗新監督はこんな話をした。

「日本化したフットボール」を西野朗監督がどう表現しようとしているのか、まだわからない。確かなのは、現在のワールドカップはただ選手の力をフルに出させるというだけでは、逆立ちしても勝てるものではないということだ。「日本のサッカー」を追い求めることと、ワールドカップで1次リーグ突破を求めることは違う。残念なことだが、現在の選手でその両方を手に入れることはできない。

全文はこちら>>>PDF

必読:さらばハリルホジッチ 協会との「本気のコミュニケーション」はあったのか? 二宮 寿朗 2018年4月28日

http://bunshun.jp/articles/-/7279

会見の終わりに、彼はこう言った。「私のことはどう書いてくれても構わない。だが、日本代表は窮地に陥っている。どうか彼らに準備の時間を与えてあげてほしい。日本代表には良いワールドカップにしてもらいたいと思う」

本気で評価するから、本気でサポートできる。本気のコミュニケーションとは、そこから生まれてくるはず。筆者はあくまで評価とサポートがセットであってこその技術委員会ではないかと考える。日本サッカーの組織における問題点をあぶり出してくれたのだから、ハリルホジッチ前監督には感謝申し上げたい。

ぶちまけ会見ではなかった。明日の日本サッカーを思う「日本の永遠のサポーター」からのメッセージだと、会見場に集まった330人超の一人として受け取った。

必読:トルシエが読み解く日本代表監督解任劇。ハリルが抱えた爆弾の正体「日本ではスポンサーや大企業がフットボールに関わっている」

「GOLクロアチア&フランス」インタビュー 2018年4月13日 http://archive.is/ovOdg#selection-573.4-573.42

ヴァイッド・ハリルホジッチは『Goal』に対し「すべてが金とビジネスだった」と語りました。これには同意しますか?

同意する。だが、それは他のどんな場所でも同じだろう。フランスやドイツ、他のどの国でもね。たとえば、フランスで(ジネディーヌ)ジダン抜きのワールドカップは政治的に不可能だ。

アルジェリアで(リヤド)マフレズ抜きのワールドカップはありえないだろう。たとえ指揮官がマフレズ抜きのチームのほうが強いと主張しても、それはあり得ないんだ。これが政治的な側面であることを我々は痛いほど分かっている。また代表チームは国民に愛され、認められる必要がある。この点も監督は理解しないといけない。監督は自分が望むものと、国民やメディアに愛されるチームとの間で妥協点やバランスを見出さなければならない。

彼はこの領域において妥協できなかったのだろう。