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「ヨコハマの活力を前に。 横浜市長選挙」まとめサイト

「カジノIRは絶対反対。(今後は)オンラインカジノが盛んになるに決まっている」

2021年8月13日、前回選挙戦中に横浜駅西口の街頭演説で、第33代横浜市長を現在務める御仁が宣った「至言」です。

「後見人」を任じる横浜港運協会の藤木幸夫氏は、「(山口組三代目組長だった)田岡一雄氏を「心から尊敬しています。実の親子みたいにお付き合いさしていただいています」と2004年に上梓の自叙伝『ミナトのせがれ』(神奈川新聞社)で明言。

敷地面積47ヘクタールの95%は横浜市民の共有財産たる市有地。民有地は僅か2%(残り3%は国有地)にも拘らず、「利権の巣窟だった山下ふ頭」で大谷翔平選手の通訳だった水原一平受刑者が嵌まったスポーツ賭博「いつでも、どこでも、スマホでポチッと」「2000兆円を超える個人金融資産を動かす」「スポーツベッティングの実証実験」を目論む「横浜市山下ふ頭再開発検討委員会」。

立憲・共産・社民「リベラル」3党が製造物責任を負う「ヨコシマな不幸」を卒業し、「ヨコハマの活力を前に。」

「『脱・お役所対応』宣言に基づくミッション&アジェンダ20」を詳説する「田中康夫の新ニッポン論」Vol.134

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「立憲民主党・日本共産党・社会民主党+横浜港運協会」全面支援で第33代横浜市長就任の医師免許を有さぬ「データサイエンティスト」もとい「統計学者」が前回選挙戦中2021年8月13日に横浜駅西口で「カジノIR絶対反対。三流の古臭いビジネスモデルなカジノに代わって(今後は)オンラインカジノが盛んになるに決まっている」と高言する11分間の街頭演説動画が存在します。

山口組三代目組長だった田岡一雄(たおか・かずお)氏との“刎頸(ふんけい)の交わり”を「大好きですよ。心から尊敬しています。実の親子みたいにお付き合いさしていただいてます」と2004年に神奈川新聞社から上梓(じょうし)の自叙伝『ミナトのせがれ』で巧言。来る8月18日には生誕95周年を迎える藤木幸夫翁は、敷地47ヘクタールの95%が市有地・3%が国有地・民有地は僅か2%の山下ふ頭を「俺のシマ」と力説。

藤木翁に加え長男の藤木幸太氏、“腐る建築”で耳目(じもく)を集める隈研吾氏の親友デービッド・アトキンソン小西美術工藝社会長の計3名が「横浜市山下ふ頭再開発検討委員会」委員に名前を連ね、委員長に当初就任の寺島実郎日本総合研究所長は「利益相反」振りに嫌気が差して程なく辞任。

驚く勿(なかれ)れ現市長が委員を選任した同委員会は「いつでも、どこでも、スマホでポチッと」「2000兆円を超える個人金融資産を動かす」「スポーツベッティングの実証実験」との事業提案書を審議。言わずもがな大谷翔平選手の通訳を務めた水原一平受刑者が嵌まったスポーツ賭博に他なりません。

が、「立憲野党勢力と連携して政治を変える」かながわ市民連合は「市民の声を聴き、施策に反映する基本姿勢を2期目も堅持する」現市長を「引き続き支持」と機関決定。他方で横浜市会に議席を有する自由民主党、公明党、国民民主党は「自主投票」の流れ。

世界的「保守化」の“濁流”が押し寄せる島国ニッポンに於ける「リベラル」の橋頭堡(きょうとうほ)たる「朝日新聞」が「目立つ争点は見あたらない。大きな失点がない今の市長に勝てる候補はなかなかいない」と昨年11月26日に、同じく「東京新聞」も「市政運営に大きな失点はなく、市長選はこの4年間の実績評価という色彩を帯びる」と今年6月6日に署名記事を出稿。

中央のみならず横浜に於いても「たしかな野党」を標榜していた日本共産党、従前から「たしかなゆ党」の立憲民主党は、温かくて美味しい自校調理方式学校給食を切望していたにも拘らず、「ハマ弁」なる冷たくて不味い羊頭狗肉な「給食改め窮食」巨大弁当工場を最南端の金沢区に総額700億円も投じる建設計画追認の「ふたしかな与党」と化し、寧ろ当初は「親学」的発想で母親“愛情弁当”推進の市会議員が、足立区や芦屋市に象徴される作り手の相貌が見える「美味しい給食」を求める“ねじれ現象”状態なヨコハマ。

小生はホテルニューグランドで6月2日の横濱開港166周年記念日に横浜市長選挙(7月20日告示・8月3日投開票)立候補表明会見を開催。「『脱・お役所対応』宣言に基づくミッション&アジェンダ20」詳説&質疑を3時間6分に亘って約150名の報道関係者・市民参加者に行いました。

「不透明な『横浜みどり税』を即時撤廃」。「閉ざされた市長公舎と本庁舎最上階を市民に全面開放」。「『脱・縦割り行政』で市長・副市長・局長・区長・部長・課長が電話対応の市政24時間目安箱『#8045』開設」。「定年55歳『退職自衛官』を『学校と地域を護る職員』に積極採用。他自治体採用の退職教員&青年海外協力隊経験者を『セカンドキャリア』で積極採用」etc.

無論、『利権の巣窟だった山下ふ頭を“ハマっ子の森”に大改造』も明記しています。

選挙特設サイト

https://yasuotanaka.jp

ポータルサイト

https://tanakayasuo.me/

論より証拠

「コロナの専門家」が「スポーツ賭博の専門家」に宗旨替えした2021年8月13日横浜駅西口街頭演説

https://www.youtube.com/watch?v=MSchMR6br6s&t=330s

 

『脱・お役所対応』宣言に基づくミッション&アジェンダ20

https://www.yasuotanaka.jp/policy/

田中康夫「選挙特設サイト」

https://yasuotanaka.jp/

横濱開港166周年記念日にホテルニューグランド レインボーボールルームで開催した横浜市長選挙 立候補表明会見 「ヨコハマの活力を前に。」 討議配付資料PDF>>>https://tanakayasuo.me/wp-content/uploads/2025/06/e662e960760b996bae5f49d334aeb51f-1.pdf

朝日新聞2024年11月26日付「目立つ争点は見あたらない。大きな失点がない今の市長に勝てる候補はなかなかいない」小林直子
@Naoko_K18横浜総局キャップ・現在「教育担当」東京本社社会部
https://digital.asahi.com/articles/ASSCT3Q4JSCTULOB00TM.html?pn=7&unlock=1#continuehere

東京新聞2025年6月6日付「市政運営に大きな失点はないという受け止めが大勢で、市長選はこの4年間の実績評価という色彩を帯びる」神谷円香@madoka_kamiya横浜支局キャップ
https://www.tokyo-np.co.jp/article/409865

「田中康夫の新ニッポン論」Vol.133「的確な認識」

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「もはや『戦後』ではない」と『経済白書=年次経済報告』が記した昭和31年=1956年は、奇(く)しくも僕の生年。石原慎太郎氏が『太陽の季節』を上梓(じょうし)。他方で大宅壮一氏は『一億総白痴化』の警句を発し、三島由紀夫氏が激賞した『楢山節考』で姥(うば)捨て山を深沢七郎氏は扱い、加えて同年、横浜・名古屋・京都・大阪・神戸を政府は5大「政令指定都市」として制定します。

同年に国際連合が定義の高齢化社会とは、65歳以上人口が7%に達した段階。往時5・3%の日本は現在30%を超え、妻の惠と共に居住5年目となった横浜市も高齢化率25%。高齢者93万人の3人に1人は独居老人です。

その横浜市は現在377万人有余。国技たる相撲の力士を輩出するモンゴル国。日本列島を構成する四国の四県。更には「東名阪」三大都市圏を結ぶ鉄路と道路が横断する静岡県。その何れよりも人口が多い日本最大の基礎自治体。

然(さ)れど夜間人口と呼ばれる常住人口に他地域から通勤・通学の流入人口を足した上で他地域への通勤・通学の流出人口を引いた昼間人口、2つの数値を比較した昼夜間人口比率は驚く勿(なか)れ87・8%。横浜を除く四大都市の昼間人口は何れも100%以上。後に政令指定都市に加わった札幌、仙台、福岡等も周辺からの通勤・通学者でプラス。実は横浜は、全国一の巨大ベッドタウン都市なのです。

恥ずべき事象に非ず。「働き方改革」とは裏腹に疲労困憊で帰宅した人々を温かく迎え入れる“街のあかり”が灯(とも)る横浜でこそ、嘘偽りなき「住み続けたい町」。然(しか)るに不動産情報サイトのイメージ先行な「住みたい街ランキング」はデータサイエンス=統計学的に未習熟。各駅の「階層(レイヤー)」が凡そ異なる武蔵野市の吉祥寺、川崎市の武蔵小杉、渋谷区の恵比寿と横浜市の横浜の駅名で調査しているのですから。「港湾都市」のイメージが強い横浜の行政区18区で海に面している区は豈図(あにはか)らんや、僅か3分の1の6区に過ぎません。

関東大震災発生時、東京市の5分の1の人口で、面積も現在の10分の1に過ぎなかった横浜市は2万6千人の犠牲者(陸軍被服廠(ひふくしょう)跡地4万人以外の東京市の犠牲者は2万8千人)を生み、直近の調査でも「みなとみらい」地区から遠く離れた内陸部を中心に土砂災害警戒区域の指定箇所が三大都市圏で最も多い2395カ所。

老若男女の福祉・医療・教育に加えて環境・産業・観光の「街づくり」に於いても、「的確な認識・迅速な決断と行動・明確な責任」が不可欠。が、「データサイエンス都市」を標榜(ひょうぼう)し、年間予算総額3・9兆円、職員総数4・3万人の横浜市の行政運営(オツム)は哀しい哉(かな)、一時代前のオペレーティンスシステムOSと演算処理装置CPUを使用し続けているのです。

横浜市独自の「企業立地条例」に基づく大手企業への優遇措置。日産自動車に62億円、TSUTAYAカルチュア・コンビニエンス・クラブに5億円、外資系の日本サムスンに25億円、BOSCHに20億円等々の助成金。役員報酬総額30億円の日産は赤字続きで国税の法人税も地方税の法人事業税もゼロ円。法人都道府県民税を年間僅か80万円。TSUTAYAも法人事業税の納付先は本社登記地の大阪。

第2代小錦八十吉(やそきち)の長男だった経済企画庁調査課長の後藤譽之助氏は昭和31年の「経済白書」で「近代化-トランスフォーメーション-とは、自らを改造する過程である。そして自らを改造する苦痛を避け、自らの条件に合わせて外界を改造(トランスフォーム)しようとする試みは、結局軍事的膨張に繋がった」と看破(かんぱ)。

量の拡大や維持から質の充実へと「発想を変え・選択を変え・仕組を改め」る理念と哲学こそ横浜市に急務です。

 

「日米修好条約」に基づき、横浜港が国際貿易港として開港したのは、今から166年前の1859年=安政6年6月2日。

166年後の現在、377万人有余が住民登録する横浜市は、国技たる相撲の力士を輩出するモンゴル国よりも人口が多い日本最大の基礎自治体。

然れど昼間人口が夜間人口の87・8%に過ぎない横浜市は、即ち全国一の巨大ベッドタウン都市。

とするなら、「働き方改革」を政府は掲げるも、相も変わらぬ過重労働で帰路に就く疲労困憊な人々を温かく迎え入れる“街のあかり”が灯(とも)る横浜であってこそ、嘘偽りなき「住み続けたい町」たり得るのです。

「発想を変え・選択を変え・仕組を変える」理念と哲学を併せ持ったYOKOHAMAを語る「田中康夫の新ニッポン論」Vol.133「的確な認識」。

 

横濱開港166周年記念日にホテルニューグランド レインボーボールルームで開催した横浜市長選挙 立候補表明会見 「ヨコハマの活力を前に。」 討議配付資料

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会見動画 3時間6分

https://www.youtube.com/watch?v=ookpT6bqnNg

会見文字起こし

https://nippon2014be.hatenadiary.jp/entry/2025/06/04/064939

 

寄附によるご支援のお願い https://congrant.com/project/yokohamachange/15036


7月10日から8月2日の間の さまざまなヴォランティアのお申込を受け付けています
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfPymZz1Mbkuz7thKoMyolxKENtCmhY6lGECjlUiue2ZkaMqQ/viewform?pli=1

田中康夫公式LINE「田中康夫サポーター」の登録はこちらから
https://line.me/R/ti/p/@441wcnec

 

出版関係者・広告関係者が購読する今井照容さん責任編集「文徒」2025年(令和7年)6月5日(第13巻102号・通巻2967号)当該部分を許可を得た上で載録します。

1)【記事】田中康夫が横浜市長選挙に出馬表明!

 

朝日新聞デジタルは6月3日付で「横浜みどり税の廃止など公約 田中康夫氏が横浜市長選へ立候補を表明」(井石栄司)を掲載している。

《元長野県知事で作家の田中康夫氏(69)が2日、横浜市内で会見を開き、横浜市長選(7月20日告示、8月3日投開票)に無所属で立候補することを正式に表明した。田中氏は「横浜は潜在的に色んな可能性があるのに、動脈硬化を起こしている。同じ考えをお持ちの市民の方々のために尽くすことがこの街のためになるなら」と立候補した理由を語った。》

https://digital.asahi.com/articles/AST624324T62ULOB005M.html

讀賣新聞オンラインは6月3日付で「田中康夫氏、横浜市長選への出馬を正式表明『開国の場所から日本を改める『改国』を』」を掲載している。

《元長野県知事で作家の田中康夫氏(69)が2日、横浜市内で記者会見し、横浜市長選(7月20日告示、8月3日投開票)への出馬を正式に表明した。「開国の場所から日本を改める『改国』を」と決意を述べた。田中氏の市長選出馬は前回選に次いで2回目。》

https://www.yomiuri.co.jp/election/20250603-OYT1T50059/

「朝日新聞」横浜総局 井石栄司記者@isekieiji3出稿記事に関するnote

https://note.com/utabidiary/n/nbe1e81ab1582?sub_rt=share_pw

毎日新聞デジタルは6月3日付で「横浜市長選 田中康夫氏が正式出馬表明 /神奈川」(岡正勝)を掲載している。

《田中氏は「開国の地ヨコハマからニッポンの改国を」をスローガンに掲げた。「脱・お役所対応」を宣言し、緑保全の「横浜みどり税」の即時撤廃を主張。自校式学校給食の導入や、市長公舎と本庁舎屋上階の全面開放など、20の主要政策を訴えた。会見には市民らも多く参加した。》

https://mainichi.jp/articles/20250603/ddl/k14/010/046000c

田中康夫は記者クラブに阿るのではなく「開かれた出馬会見」を実現した。私も出席して質問の一つや二つしたかったが、あいにく病院の診察日と重なってしまい出席を断念した。私は横浜市民ではないけれど、田中にとって「政治」もまた「文学」の一部にほかならず、だとすれば時間が許すのであれば、田中の発する言葉を「生」で味わいたかったのである。

会見は180分に及んだ!「フェア公正オープン透明シンプル平易ロジカル納得」の理念に基づく20項目の「脱・お役所対応」宣言を発表した。

https://www.youtube.com/watch?v=1-FwfufMnPg

松尾潔はこの会見に出席した。

《今日の午後はホテルニューグランドへ。田中康夫さんの横浜市長選立候補会見。掲げた20のミッションとアジェンダは、どれも未来を見据え、フェアネスに裏打ちされたもの。腑に落ちました。フリーランスライター畠山理仁さんからの質問に真摯に答える田中さんを、息を呑んで見守る……》

https://x.com/kiyoshimatsuo/status/1929473222090621227

これも松尾のポスト。

《畠山理仁さん@hatakezo とは「田中康夫特有の修辞を誰もが理解できたら横浜市もこの国も変わる」と意見一致。

あふれる思いを語るとき、それ相応の言葉数になってしまうのは自然なこと。新製品のキャッチコピー的に政策を短く言いきる政治屋の〈不自然な歯切れよさ〉に騙されないように気をつけたい。》

https://x.com/kiyoshimatsuo/status/1930073621852299718

無所属の横浜市議・井上さくらも会見に駆けつけている。

《田中康夫さんの #横浜市長選 立候補会見に行ってきました。

委員会終了後に駆けつけたので途中からでしたがマスコミだけでなくフリージャーナリストは無論、市民からも質問を受け付け、3時間にも及ぶ会見に。

自分の言葉を持たない現市長とは大違い。

閉塞感が覆う今の市政をぜひ変えなければ。》

https://x.com/sakuraline/status/1929522453304234308

こんなポストが発表されていることを田中康夫に教えられた。

《>山中氏が市議や各種団体、労組などの支援を受ける組織型選挙に向け、態勢を整えるのに対し、田中氏は市民との対話を重ねる。

これこそが争点だと思うよ。

特に康夫さんは特定の“市民”ではなく個人としての市民と100回以上の車座で対話してる。そもそも様々な一個人との対話で出馬を決めてる。》

https://x.com/ttijq7nrck7llud/status/1930034022979383371?s=46

田中康夫の『なんとなく、クリスタル』を単なるトレンディ小説のように理解しているジャーナリストがいたのには愕然とした。もし『なんとなく、クリスタル』がなければ加藤典洋の『アメリカの影』が生まれなかったという文学史的な事実ぐらいは田中康夫を取材するのであれば常識としたいところだ。

 

冒頭の「朝日新聞」横浜総局 井石栄司記者@isekieiji3記事全文再録note

https://note.com/utabidiary/n/nbe1e81ab1582?sub_rt=share_pw

横浜市 6月1日現在の人口:377万4179人 世帯数:183万5664世帯

https://www.city.yokohama.lg.jp/city-info/yokohamashi/tokei-chosa/portal/jinko/maitsuki/saishin-news.html

 

会見場で配布した資料一覧

「ヨコハマの活力を前に。」 討議配付資料

PDF>>https://tanakayasuo.me/wp-content/uploads/2025/06/e662e960760b996bae5f49d334aeb51f-1.pdf

 

「田中康夫の新ニッポン論」Vol.133「的確な認識」

PDF>>https://tanakayasuo.me/wp-content/uploads/2025/06/0b0ac3c5d1ae064d570e77637b20ba65.pdf

 

「朝日新聞「行政連絡」」

④ https://tanakayasuo.me/wp-content/uploads/2025/05/8e4e581dee048a4f68207e371a38995e.pdf

③ https://tanakayasuo.me/wp-content/uploads/2025/04/339af828c254e42e36d162bc064ee98f.pdf

② https://tanakayasuo.me/wp-content/uploads/2025/02/5d9195790cd3b706d2263ddbc746e6d6.pdf

まとめサイト https://tanakayasuo.me/risingsun

 

「横浜花博」

https://tanakayasuo.me/wp-content/uploads/2024/08/123528a0fce6d13e51852479deacf1e6.pdf

まとめサイト https://tanakayasuo.me/expo2027

 

「景観とはなにか」

https://tanakayasuo.me/wp-content/uploads/2023/07/3c049cbb702968a4e701ff5df14e1cee.pdf

まとめサイト https://tanakayasuo.me/cityscape

 

「横浜市教育委員会」

https://tanakayasuo.me/wp-content/uploads/2024/05/46875d817c05784e3845cbcaff25b18f.pdf

https://tanakayasuo.me/yokohama_kyoui

 

「いじめと給食」まとめサイト

https://tanakayasuo.me/wp-content/uploads/2024/08/92debf93e5923aef76588f3de370e06f.pdf

https://tanakayasuo.me/bully

 

「微力だけど、無力じゃない。」田中康夫選挙事務所ヴォランティア募集フライヤー

「ヴォランティア募集」「田中康夫公式LINE」「献金のお手続き」「横浜市長選公式HP」 QRコード付き

https://tanakayasuo.me/wp-content/uploads/2025/06/98e8bdfd55b4de21fd470c105249d2d7-1.pdf

 

なかにし礼 「現代の黙示録 田中康夫『33年後のなんとなく、クリスタル』」

https://tanakayasuo.me/wp-content/uploads/2014/11/1f24380fc24d001f36b505f2113a548f.pdf

田中康夫 「40年後のなんとなく、クリスタル」 『文藝春秋』2021年3月号「巻頭随筆」

https://tanakayasuo.me/wp-content/uploads/2021/01/c4a9fe3fe74f4a78ab9d6a3a95cf7988.pdf

「40年後のなんとなく、クリスタル」まとめサイト

https://tanakayasuo.me/crystal/footnote

 

「お宝映像」信州・長野県知事退任挨拶を始めとする数々の動画「TANAKA YASUO GALLERY」

https://www.yasuotanaka.jp/treasure/

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